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【リネレボ】韓国情報:3/15アップデート内容まとめ①「PKした相手を血盟全体で追跡・報復できるシステム」「同盟血盟同士でメンバーを貸し出せる傭兵システム」などの実装!

韓国版の情報です。日本版とは異なるのでご注意下さい
▶  3 月 15 日に(木)アップデート案内 

[敵/復讐システムの追加]
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1.敵システムが追加されます。
- 他のキャラクターとの死亡時に死亡メッセージ出力ウィンドウから直接敵の登録を行うことができます。
  また、私の死亡記録に自動登録されて死亡し記録も敵として登録することができます。
-死亡記録は最大10個まで保存され、最大保存数の後に追加の内容が発生し、最も古い記録から削除されます。
- 死亡記録は攻城戦、要塞戦(自由要塞戦)、決闘、その他の戦場で死亡したときの記録は記録されません。
- 死亡記録は7日以内に記録のみが保存されます。
- 敵は最大20人まで登録することができます。
- 同じ血盟と同盟メンバーである場合、敵として登録することができません。
- 友人と敵は同時に登録することはできません。
- 敵キャラクターは血盟に復讐要求をすることができます。



2.復讐システムが追加されます。
-敵として登録されたキャラクターを、自分が属している血盟に復讐を求めることができます。
-復讐要求は血盟レベル5以上、復讐対象キャラクターが150レベル以上の時に求めることができます。
-復讐要求は10回まで可能であり、  刺殺要求されたキャラクターは、自分の敵のリストから削除されます。
- 復讐要求は、毎週月曜日4時に初期化されます。
- 復讐要求をした対象は、復讐令を宣言してキル可能であり、対象ごとにキル回数は最大3回まで可能です。

- 復讐令を宣言するためには、「復讐の兆候」という特定のアイテムを使用します。
- 復讐令宣言は、単一の敵を対象に、1回だけ可能で、宣言後7日間維持されます。 
  維持された期間中に最大3回の復讐実行が可能です。(1〜3回)
- 血盟員が復讐対象キャラクターを追跡するとき、3分間クールタイムが適用され、これは血盟員共通で適用します。
- キャラクターが攻城戦/要塞戦などのコンテンツを利用しているときには、追跡が不可能です。
- 追跡ボタンをクリックすると、復讐対象と最も近い位置のポータルに移動され  ポータルに移動すると、ワールド、ミニマップUIに対象の位置情報を一定時間の間公開します。
- 刺殺対象に指定されたキャラクターの周辺に追跡機能を利用して、追跡者が接近した場合には、画面に警告メッセージが表示されます。
-復讐令で宣言された対象は、倒してもカオス状態がされず、レベル差に応じたPKペナルティを受けません。
- 復讐成功時血盟コインと血盟貢献度を獲得することができます。
- 復讐の兆候は血盟主ショップ、占領ショップ(ギラン地域以上の要塞とすべての城)で購入することができ血盟業績も獲得することができます。  

[同盟傭兵システム]
同盟血盟間で傭兵を派遣送ってサポートを受けることができる同盟傭兵システムが追加されました。

要塞戦や攻城戦進行時血盟脱退ペナルティの心配のない傭兵システムを利用してみてください!
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1.同盟傭兵システムが追加されます。
- 傭兵は要塞や城を保有していたり​​、入札に成功した血盟の場合、募集することができます。
- 傭兵は攻城戦と要塞の前に限って募集することができ、傭兵  派遣時本人血盟の要塞戦・攻城戦は参加できません。
-傭兵は、少なくとも1人〜最大10人まで可能で、募集人員は血盟レベルに応じて異なります。
血盟Lv/人数
Lv5/1
Lv10/2
Lv15/4
Lv20/6
Lv25/8
Lv30/10

- 傭兵募集後募集人数が残っている時に追加募集が可能であり、 傭兵募集が完了したが撤回された人員が発生した場合、自動的に再傭兵募集状態になります。
- 傭兵募集時1人当たり「血の証拠」8千が必要であり、募集人員より申し込み完了人数が少なくても返金されません。
- 傭兵は誰でも選出可能ですが、同盟血盟の君主と血盟脱退ペナルティがある血盟員は選出することはできません。
- 傭兵選出後選出されたキャラクターが受け入れれば傭兵申請が完了され、攻城/要塞戦開始30分前まで受け付け可能です。
  攻城戦/要塞戦開始30分前までに選出された個人が受け入れない場合は、自動的に撤回されます。
- 報酬は傭兵個人に支給される個人報酬と、同行した血盟に傭兵送信血盟に支給される血盟報酬があります。

  *同盟傭兵補償
  1)  個人の報酬:要塞戦/攻城戦報酬同じ獲得、MVP達成時のボーナス提供 
  2)血盟報酬
   ①傭兵を募集した血盟で募集消費したコストの補償支給(1人当たり血の証拠8千)
      >勝利時75%の支払い、敗北時25%支給
   ②傭兵派遣終了時1人当たり血盟名声10名声支給

※補足:要塞戦と攻城戦の入場制限は1血盟最大で50名までです。

管理人コメント
敵/復讐システムは面白いものですが、報復攻撃は見つけ出すのも楽しみの1つだと思っている管理人としては手軽すぎて物足りない気がします。
それにしても、このシステムが実装されると無差別PKプレイヤーは多くの血盟から狙われるでしょうからプレイが難しくなりそうですね。

そして同盟傭兵システムは本格的に同盟の重要性が増してきましたね。
要塞戦・攻城戦(日本未実装)は1血盟の最大参加人数が50名までとなっていますが、当日に50名全員が参加することはリアル都合なども考えると現実的ではありませんでした。
しかし傭兵システムを活用することで参加人数が50名に満たない場合は同盟から人員を最大10名まで補充できるのです。

同盟の有無で要塞/攻城戦の結果が大きく変わってくると思うので、この機会にぜひ同盟を考えてみてはいかがでしょうか。

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この記事へのコメント:

  1. 名も無き冒険者 : 2018/03/17 (土) 10:48:38

    おほー復讐はいいな。
    鯖統合前だが、個人レベルで復讐したいほどヘイトためてるやついるから
    相手は血盟に所属しているが、血盟自体には不満はなく、その構成員の1人とかをブッコロしたいときに有用じゃないか。
    実装はよはよはよー!

    (グレシアのりゅういちとか大丈夫なの・・・?)
  2. 名も無き冒険者 : 2018/03/17 (土) 11:08:34

    韓国は良いなぁ・・頻繁にアプデが来るし事前に内容わかるし。

    こっちの運営は何でこんな事すら出来んのかね
  3. 名も無き冒険者 : 2018/03/17 (土) 11:10:21

    本来PKされた奴は仲間内の情報駆使して自力で見つけ出してPKし返すのに、ここまでチュートリアル化させて下民の顔伺うって事はいよいよサービス終了が見えてきた感じか
    これを実装した先は慣れあい同士のヌルイ集まりだらけになりそうだな
  4. 名も無き冒険者 : 2018/03/17 (土) 11:41:32

    推測でしかないけど、日本運営のアプデは、直前までどのアプデがくるのかわからなくすることで、韓国のアプデ情報を調べている人とそうでない人の差がつきすぎないようにする意図があるんじゃないかと思ってる。
    まぁ、仮にそうだったとしても、どこまでそれが機能してるのかわからないし、アプデ順序ぐちゃぐちゃになって却って問題ふやしてるだけの気もするけども
  5. 名も無き冒険者 : 2018/03/17 (土) 12:30:33

    アプデ順序がぐちゃぐちゃすぎてまったくわかんねえわ!
    マントいつ実装されるんだよ!!
    なのになんで次元神殿ハギオスは一瞬で実装されるんだよ!!

    もぅまぢむりぃ
  6. 名も無き冒険者 : 2018/03/17 (土) 12:53:45

    そりゃあ金になるとこはすぐ実装するのがこの運営だからねマントは実装しても金にならないしめんどくさいから後回し。。。w
  7. 名も無き冒険者 : 2018/03/17 (土) 13:22:20

    同盟傭兵システムはいいな
    要塞戦で知り合いの血盟に移動してまた元に戻るのひと月待たずに繰り返してるとペナルティどんどん増えてくから
  8. 名も無き冒険者 : 2018/03/17 (土) 16:00:47

    日本はコンテンツ増やさないから関係ねぇな!
  9. 名も無き冒険者 : 2018/03/18 (日) 08:29:36

    それな
    ジャップは課金だけしとけってスタンスなんとかしない限り未来はない

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